僕が面接して採用した人妻パートとのこと
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僕はあるチェーン店で、責任者をしている幸一40歳。もちろん家族はいます。最近スタッフが数名退職していき、補充をしようとしているのですが、なかなか、、本当に仕事をしようとしている人にめぐり合えず、もうだいぶ面接もどうでもよくなってきていました。
僕の考えが変わっているのか、面接にはスーツで来るものと思っているのだが、結構ラフな格好で来る人が多いのだ。
それがもう何人目だろうか、ようやく見た感じ面接のしがいのある女性がやってきたのだ。黒のストライプの上下のスーツに、シンプルな白のカットソー。目もキリリとしていて、仕事できそう。ようやく面接にやる気が出てきた。というか、すでに最初の雰囲気で半分採用しようと心に決めている自分がいた。
面接用の事務室へと案内し、ソファーに座ってもらい、履歴書の確認を促した。うちの女子がお茶を出したが早々に追い出し、二人きりとなった。僕は面接の査定書類を用意し、彼女の向かいへと歩を進め、ソファーへと腰を下ろした。すると、彼女はスカートのため仕方ないのだが、結構裾がめくれ上がり、太腿の半分が覗いているではないか。僕は咳払いを1度した後、冷静にさ