本当は淫乱だった美人妻・前編
2020-01-10
この体験談は約 13 分で読めます。
昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。
相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。
高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17歳で彼女は25歳でした。
教師にしては・・・って偏見ですけど、かなり美人で、みんながおかずにしていたほどの人気でした。
女子がいる手前、あからさまにちょっかいは出せなかったんですけど、みんな絶対意識していたくらい綺麗な人でした。
でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。
だからおっぱいが大きいのかもよく分からなくて、みんなで「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。
高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。
先生の名前は『真由実』と言って、いつの間にか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。
真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか