姉ちゃんとSEXしてるの友達に話したら信じてくれないので、友達を家に呼んで目の前でSEXして見せた
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「嘘だよ、そんなの現実にあるわけ無いじゃんか!もっとマシな嘘つけよな!」
「本当だってば!信じないなら家に来いよ!今日もSEXする約束してるから!」
「それが本当なら家行ってやるよ!」
売り言葉に買い言葉で友達を連れて帰った。
「ただいま〜、友達来たから部屋行くね」
母に一言だけ告げて僕の部屋に行く。
「姉ちゃん連れて来るから待ってて」
「おう!目の前でやったら信じるよ!」
姉ちゃんの部屋で説明して、少し恥ずかしいと言いながらも僕の部屋に来てくれた。
「君が私達のSEX見たいって子?私は弟としかSEXしないから君は見てるだけだよ?約束してね?」
「あ…初めまして…本当にしてるんですか?」
「そうよ〜、弟とSEXするの凄く気持ち良いの」
「お前は姉ちゃんに触ったり混ざるの無しだからな?大人しく僕と姉ちゃんのSEX見てセンズリでもしてな」
服を脱いで友達の前でフェラしてもらう。
「うわ…マジかよ…フェラチオ普通に始め