専業主夫の父から頼まれた仕事は母を起こす事
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うちは父が主夫で母が働きに出て家計を支えてる。
その母は朝が弱くてなかなか起きないので、父から母を起こしてきてくれと頼まれた事があった。
父は朝食の準備やお弁当の準備で忙しいからね。
それで寝室に行ったら母のパジャマが捲れてオッパイ出てるし何故か下も見えるか見えないかのギリギリのラインまで中途半端に下がってる状態だった。
朝からこんなの見てムラムラしない男子はいないと思うんだ。
駄目だ駄目だと頭の中では考えてたけど身体が言うことを聞いてくれなくて、見えるか見えないかの状態だった下を脱がせて指マンとクン二した。
「ううん…」
母の口から色っぽい声が漏れる。
拙い!と思ったけど指マンもクンニもやめられない。
「はぁ…ん…あは…ん…はぁ…」
どんどん漏れる声の色気が増してきて、始めた直後から元気になってた僕のチンコが痛くなる。
元気になりすぎると痛くなるって初めて知ったよ。
我慢汁もすごい出てパンツが冷たくなってきた。
僕を暴走させ