姉夫婦が実家に赤ちゃん連れて遊びに来た。

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姉夫婦がまだ一歳にもなってない赤ちゃん連れて実家に遊びに来た。
初孫にデレデレな両親が赤ちゃんの側から離れない。
義兄は両親に捕まって話に付き合わされてる。
姉は久しぶりに赤ちゃんの世話から解放されてノンビリ出来ると喜んでた。
「オッパイの量が多いのにあの子あまり飲まないから搾って捨てなきゃならないのが面倒なのよね」
「捨てるの?勿体無いから飲ませてよ」
搾ったのを容器に入れて冷蔵か冷凍しといて欲しいと考えて言ったんだけだ、言葉が足りなくて直接飲みたいと受け取られたらしい。
「姉のオッパイ吸いたいなんてエッチね」
「あ…違うって!容器で保存しといてもらおうと…」
「誤魔化さなくて良いのよ?オッパイくらい吸わせてあげるから」
両親と旦那さんの様子をチラッと確認した姉が俺を廊下に連れ出す。
「あそこでオッパイ吸わせるのは無理だからここで…」
廊下で胸を出すから屈んで乳首に口を近付ける。
「本当に吸って良いの?」
「今


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