淫乱すぎる社長夫人

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2023-10-07

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その時の奥様は完全に狂っていました。

「ねえ、もうあたし・・・イキそうよ~、イクわ~~~、ああ~~っ」

泣き叫ぶような声を口走りながら、甘美な陶酔のうねりが肉体の芯に熱く噴き上がり、エクスタシーで身体はわなわなと震えていました。

「むご~ぉ~っ・・・お、お~~っ」

目の玉がグルリと裏返り、宙を彷徨っていた両手が落下しました。
涙を流し、鼻水を滴らせて、口からは泡を吹いて、オルガズムを極めています。
僕も思わず、ザーメンの銃弾を子宮口めがけて、ぴゅっぴゅっとスペルマを吐き出すと、がぶ飲みするように膣肉を締めあげ、随喜の涙を滲ませて、僕の背中に爪を立てていました。

「あたし狂っちゃったみたいよ。ねえ死にそうよ~、ああん来る~来る~、来てるよ~」

片手でベッドのシーツを引っ掻いて、紅潮した顔を左右に激しく振ってよがります。

今年の正月の社長邸での新年会の出来事から始まります。
僕は42歳で、ある大手の製薬会社の営業部長です。
ここ社長


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