転勤をきっかけに出会った人妻を調教5
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24歳君には帰ってもらい
私とアヤはもう少しゆっくりしようと思いましたが
今さっきまで24歳君とアヤがしていたベッドで寝る気にはならず
家に帰ることにしました。
アヤは疲れ切っていましたが一緒に家に帰りくっつきながら寝ました。
朝方になりなんか気持ち良くて起きました。
フェラされていました。
私「どーしたの?」
アヤ「なんか舐めたくなっちゃったの。気持ちいい?」
私「うん。気持ちいいよ。」
じゅぽじゅぽ音をたてながらフェラをしています。
私「そんなされたらイッちゃうよ」
アヤ「イっていいよ」
私「イクよ。イクッ。」
そのままアヤの口にだし飲んでくれました。
私はまだ眠くて、アヤを抱きしめたまま寝てしまいました。
しばらくして私を起こそうと声をかけられましたが、そのまま寝ていたらゴソゴソ動き始めました。
「んっんっ。ダメッ。大きすぎる。もうダメッ。またイッちゃう。」と小声で言