精子の無駄打ちを許さない母さん

開く
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部屋でオナニーしてイキそうになりティッシュを用意すると必ず母さんが現れて、ティッシュを持つ手を跳ね除けて口を開ける。
もうフィニッシュ寸前でそうされるから射精を止めようがない。
また母さんの口の中に勢い良く精子を飛び込ませてしまった…。
仕方なく絞り出した残りの精子も口の中に垂らしてあげるとチンポに吸い付いてきてダイソンばりに吸われる。
「ふう…いつも精子を無駄にしたらいけませんって言ってるでしょう?何でオナニーする時に母さんに声を掛けてくれないの?いつオナニーするか部屋を覗いてなきゃならないから家事が進まないでしょうが」
「覗いてるの!?」
「そうよ、あんたが射精するタイミングを見計らって口開けなきゃならないんだからね?言ってくれれば最初からフェラチオ出来るのに…」
「いやいや…実の母親にフェラチオしてもらう息子がどこの世界にいるんだよ」
「今実際にしてるでしょ?お掃除だけじゃなくて母さんのフェラチオでイキたいと思わないの?」
「今フェラチオされてるのは母さんが勝手に咥えてるから


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