仮病でテストをサボったら保健室の先生に浣腸された
2022-03-31
この体験談は約 3 分で読めます。
今から10年くらい前になりますが、高校1年の時のことです。
嫌な数学の小テストをサボりたくて、テストが始まってすぐに仮病を使いました。
保健室に入ると、保健の由紀先生(20代で結構明るい感じの先生)が1人でいました。
腹痛がすると説明して、とりあえずベッドで横になりました。
由紀先生は症状を細かく聞いてきて、つい5日間便秘が続いていると嘘をついてしまいました。
由紀先生は、お腹を触りながら「ふーん」と意味ありげに頷いて、ガラス棚の方に行きました。
バレたかなとヒヤヒヤしていました。
由紀先生は、何か薬品(たぶんグリセリン)をビーカーのような容器に入れて、そこにポットからお湯を入れてかき混ぜていました。
その頃は浣腸の知識などほとんどなかったので、由紀先生が何をしているか全然わかりませんでした。
由紀先生はビーカーを銀色のお盆に乗せて、ガラス棚から大きな注射器を取り出して、それも同じくお盆に乗せてこちらに来ました。
そして、「白いカーテンを引