中学3年夏休みの異様な体験

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昭和◯◯年の受験も迫った中学3年生の頃の夏休みの異様なセックス体験。
某県に住む知人のN君は俺の幼なじみで1つ年上だった(よって高校1年生=小学生の頃転校した)。
     
N君の実家は漁師で、そんなN君のところへ旅行に行った時の話です。
N君の地元では当時はまだ海女さんはふんどし一丁のあとは丸裸で漁をしていた。
既に童貞を捨てているとは言え、そんな光景を見た弱冠15歳の俺はチンポを立てずにはいられなかった。N君の母親(30代)もふんどし一丁の海女さんで、なかなかセクシー。ところがその母親の妹、つまりN君の叔母のマキさん(31歳)はさらにムチムチの鍛え抜かれた妖艶な裸体を晒しだしていた。
     
N君のお誘いで体験漁とばかりにN君も俺もふんどし一丁になり、マキさんともう一人海女さんの佳代子さん(27歳)と一緒に船に乗って沖に出た。佳代子さんもちょっと細目だがなかなかのグラマーである。
マキさんのTバックよりも際どい赤いふんどしと佳代子さんの白い食い込んだふんどしは非常にそそるものがあった。


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