中折れする父の代わりに
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両親の診察を覗くのが日課の変態息子です。
「ねえ、またダメなの?」
「すまん…やっぱりもう歳なのかな…」
「また勃たせてあげるから諦めないでよ」
寝室の出入り口に足を向ける形でベッドが設置してあるので、母さんのマンコと父さんの汚いケツを見る事になるけど繋がってる部分を見るには汚いケツくらい我慢しないとね。
でも最近の父さんは中折れしちゃうらしくて途中で抜いてふて寝しちゃう。
そんな父さんに母さんはフェラしてまた勃たせようとするけど、もう諦めモードの父さんは母さんのフェラを受けながらイビキをかき始める。
「ちょっと、私が口でしてるのに寝ないでよね!ねえ、起きて!また硬くして入れてよ!ねえってば!」
寝てしまった父さんを起こそうとチンポを握ったまま声を掛けてる。
何だか母さんが可哀想になって寝室に入らせてもらう。
ドアの開閉で灯りが差し込み僕の存在に気付いた母さんが振り向いた。
「え?ちょっと…今は入ってきちゃダメよ…」
裸なので胸とマンコを慌