パティシエのバキュームフェラ
2017-07-18
この体験談は約 4 分で読めます。
自分:関西、黒髪眼鏡、地味、24歳、175cm/58kg。
最近言われるのは加瀬亮。
相手:パティシエ、22歳。
プリクラはmisono似。
最近四国から仕事で関西に出てきて、初の一人暮らしの寂しさに心が折れる。
友達もいないので昔使ってた出会い系に釣り糸を垂らす。
同じく四国から出てきたばかりの子と音楽や本の話で盛り上がり、やりとり始めて一週間後に面接。
映画館の前で待ち合わせ。
普通に映画観てご飯食べて解散する予定での面接。
とりあえず友達が欲しいので下心などは田舎に置いてきた。
都会のあまりの人ごみにポカーンとしてると、何やらさっきから僕の前をうろうろする女が。
髪を後ろで縛り、40代主婦の普段着みたいな感じ。
とりあえずダサい!
でも気にしない。
だってやっとできた繋がりだから!
それくらい一人暮らし寂しいから!
「misonoさんですか?」と話しかける。