タイプの紳士に巧みな愛撫で翻弄されて
2020-04-12
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26歳の女です。
6月の暑い日。
女友達とお茶してる時に偶然、彼女の高校時代のバレー部の先輩に出会い、同席したんです。
彼は地方の支店長で、その日は会議で上京して来たとのことでした。
長身で渋い感じの紳士。
知性的なセンスがあり、私の好みのタイプでした。
話が盛り上がってる最中、彼女の携帯が鳴って、彼女は急いで帰ることになり、「ごめんね~」と言って、そそくさと席を立ちました。
それで私は彼と2人っきりになったんです。
ちょうど昼時になり、彼から、「もし時間があるなら一緒にランチはいかがですか?」と誘われました。
彼の宿泊しているホテルは歩いてすぐのシテイホテルでした。
フレンチレストランでご馳走になりました。
慣れない高級ワインで酔った私を気遣い、「僕の部屋で少し休みましょう」と彼は言って、私を抱きかかえるようにしてエレベーターに乗り、部屋のベッドに横たえてくれました。
水を飲ませていただいたり、苦しそうにしていると