バイト先で人妻やヤンキー女と浮気しまくった話・後編

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2015-12-13

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翌日も朝からバイトで開店準備をしていると久美子の姿が見えた。
向こうもこちらを見てニコッと微笑む。

(あぁ~あの女を抱いてイカせたんだぁ~)

由真「ちょっと~なに宝石屋の女を見てニヤニヤしてんのよッ!!」

焼きもちをやく由真が肩を叩いてきた。

俺「別に・・・なんもないッスよ」

由真「なんか怪しい!!」

そう言って睨みながら厨房に入っていった。
その後、2回ほど久美子を抱いて、どちらも3発ずつ全て口に出した。

「美味しい♪」と言って射精後の敏感なチンポを刺激しないように優しく舐めていた。

タメ口にはなったものの奈々には“さん付け”で、久美子には“ちゃん付け”というおかしな状況が続き、また最初に行った居酒屋に行った際・・・。

奈々「俺くんさぁ、久美ちゃんとやった?」

突然の質問にうぶだった俺はどぎまぎして、「えっ・・・いや・・・」と答えていたら、久美子がトイレに行ってるのをいい事にキスをしてきた。
唾液が多い


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