初体験は隣のおじさん
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父が転勤族で、日本全国を転々としていたので中々友達ができず、いつも一人で遊んでいた。
小学5年の時に引っ越した先でもそんな感じで1人でマンションの中庭にある小さな砂場で遊んでいると、隣に住む山田さんという40代のおじさんに声をかけられた。
山田さんは独身で昼間もよく家にいて、学校が短縮授業の時とか一緒に山田さんの家で漫画やゲームをして遊んだことがあった。この時も何か会話をして山田さんの家に遊びに行った。
家に入ると山田さんはお菓子をたくさんくれてそれを食べながら山田さんの膝の上に乗ってしゃべりながらゲームをしていると、山田さんが私の太ももを撫で始めてくすぐったくて身を捩ると、今度はそれまで空いていた左手で腰のあたりを抱え込まれて動けなくされてから再び右手で太ももを撫で始めた。
私は嫌ではないけどくすぐったくて山田さんに
「やめて」と言ったところ、今度は太ももではなくパンツの方に手を伸ばして
「ここならどうかな?」とワレメに沿って手を動かし始めた。最初は太ももと同じ感じでくすぐったかったが、だんだんワ