実の娘と正式に結婚した俺、そして、、

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俺の家は山奥で林業の組合長を営んでいる家。
俺はその家の次男で当時まだ20歳だった。
家は大きくて3人の奉公人がいて、掃除や洗濯、食事の家事を母と一緒にこなしてくれていた。
と言っても母は習い事や友人と会って外に出ることが多くてほとんどを奉公人に任せていた。
そんな奉公人の中に美嘉と言う隣村から来ている子がいた。
美嘉は16歳、7人兄妹の一番上で家は貧しく口減らしのため、家に仕送りのために中学を卒業すると奉公に来ていた。
奉公人と言うよりまだ幼い美嘉は女中の卵だった。
美嘉は素直で可愛く俺は一目で惚れてしまって、家事が終わると美嘉を俺の部屋に呼んで勉強を教え美嘉の好きな本を読ませていた。
そんな美嘉をただ手を拱いて見ているだけでは済まなくなり、つい抱きしめてキスをし美嘉が拒まないと分かれば胸を揉み股間をいじってついには裸にしてセックスまで至った。
俺はそれまで数人の女と関係を持っていたが美嘉は初めてで、俺の竿に美嘉の処女の証がついていたときには嬉しかった。
両親や兄、


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