性に狂った人妻・ゆきこ 第7話

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2013-09-27

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山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。
お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・。
かなり広い。

「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」

静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれない。
別々に露天風呂に入り、とっておきの微香性のフレグランスと真新しいランジェリーを身に着けた・・・。
部屋に戻るともうモトダがベッドに寝ている・・・もちろん裸だ。

「ユキ・・・こっちにおいで・・・」

私の身体からするりと浴衣が落ち、パープルのレースのランジェリーがあらわになる。

「セクシーな下着じゃないか・・・とってもいい香りだ・・・お肌もすべすべ・・・」

モトダに抱きしめらベッドに寝かされる。

「あん・・・すごく嬉しい・・・」
「こんな素敵な下着・・・脱がすの勿体ないよ・・・」

モトダがブラジャーを外しこぼれ出た乳首を舐めながらアソコをショーツの上からなぞ


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