掃除のおばちゃん

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私は、五十手前のおばちゃんです。今日は、私が掃除のおばちゃんになったいきさつを、お話ししたいと思います。それは、1年ほど前だったと思います。四十も半ばを過ぎて緩み過ぎた身体を絞るためと急激に弱って来た足腰を鍛えるために、ウォーキング(散歩に毛の生えた程度ですが)を始めた頃の事です。いつもの様に、旦那を送り出し、朝の家事を済まして、10時くらいでしょうか、ジャージに着替えて家をでました。20分くらい歩いた時に、オシッコがしたくなっちゃいました。けっこう気温が高い日だったので、家で、いつもよりも多めのお茶を飲んで出たからかもしれません。まぁ、毎日歩くコースですから、公衆トイレの場所も把握しているので、とりあえず少しペースアップして公衆トイレに到着しました。そこは、広場とブランコが有るくらいの小さな公園で、小さな公園ですので、男女共用で男性用の小便器が3つと、個室が2つほど有る構成になってます。出入口には扉も無く小便器は、外側から丸見えに近い感じです。すると、先約が居られて、男性が小便器の前にたって居られました。しかし、私もいい歳したおばちゃんですから、そんな事に恥ずかしがるようなうぶな精神は、とうに消え去って


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