祖父と妹
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親の仕事が忙しかったため、妹と私は小さな頃から父方の祖父の家によく預けられていた。祖母は早くに亡くなって祖父は一人暮らしだった。祖父と妹は特に仲良しで私がいない時はかなりいちゃついているようだった。
ある時、習い事に行ったら急遽教室が休みになったので家に帰った事があった。
いつもなら玄関の扉の鍵は開いているのにこの時は閉まっていたので勝手口から入ろうとしたがこちらも閉まっていた。仕方ないのでリビングの窓から中を覗いたところ、レースカーテン越しに妹と祖父が裸で抱き合っていた。この時妹は9歳だったが、どうみても祖父とセックスをしている最中だった。
窓は閉まっていたのでどういう感じなのか音は聞こえなかったが、少なくとも妹は嫌がってはいないようだった。人生で初めてみる本物のセックスに見入っているうちに2人のセックスは終わった。
祖父が妹の膣から陰茎を引き抜くとドロリと祖父の精液が出てきていて妹は起き上がってそれを掌で受けていた。
祖父が妹の下腹を押すと更に出てきて全て出切ったところで掌の精液を口に運んで美味しそうに飲み干していて、祖父は嬉し