処女をくれた少女と4年半ぶりの性交
2018-02-27
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当時中学生だった葉月(仮名)の処女を奪った後、およそ週1回の割合で男女の関係を持ち続けていた。
しかしその事が彼女の親にバレそうになり、お互い会うのを控えた。
控えたとはいえ、ここは小さな田舎町。
町の商店街にでも行けばお互い顔くらいは合わせていた。
お互い気づかないふりをし続けて、約4年半の月日が経とうとしていた。
季節が冬から春に移ろうかとしていたある日。
私の家から近い路上で偶然会った。
話があるからと言って近くのカフェに入った。
葉月はもう高校3年、もう卒業の年だった。
卒業後は有名私立の大学進学のために上京すると聞いて一瞬ガクッときたが、同時に月日の流れの早さに驚いていた。
葉月はただ黙り込んでいた。
上京してしまうと最低でも4年は会えない。
意を決して言った。
「最後に行こうか?」
葉月は黙って頷いた。
久しぶりの場所に2人は着いた。
葉月としばし愛を育んだ