ベランダで一服しながら妹を犯す

開く
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「ふぅ〜、天気も良いしタバコも美味いし最高だ…」
ベランダの手すりにもたれ掛かりながら今は妹にフェラさせてる。
「もっとしっかりしゃぶれよ、この後お前のマンコに入れるんだからな?涎まみれにするつもりで気合い入れてしゃぶれ」
クポクポと先っぽだけをしゃぶる妹の頭を引き寄せて喉奥までチンポを突っ込む。
ぐえぇ…と苦しそうな声を出して顔を離そうとするが何度も引き寄せてイラマした。
「さて…そろそろタバコも燃え尽きるからセックスするぞ、立ってマンコ出せ」
口からチンポを抜いてやり自分で下着を脱がせる。
下半身丸出しになってゲホゲホと咽せながらケツを向ける妹。
ここで対抗したり嫌がったら余計に酷い目に遭わされるのを理解してるから素直に従う。
前戯も無しで妹のマンコにチンポを挿入する。
涎でベチョベチョになってるから乾いたマンコでも問題無く入る。
「う…うう…」
「もっと気合い入れて締めろ、そんなんじゃいつまでも出せないだろうが」
ケツを


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