アナル好きな母の為に俺のチンポ貸してあげてる

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本当はアナルが好きなのに誰にも言えなくて悶々としてたらしい母のアナニーを目撃してしまった。
家に自分しか居ないと思い込んでた母はリビングで下半身丸出しになってて、堂々と股を開いてアナルにディルドを激しくズボズボしながらマンコ弄ってた。
おれは昼過ぎまで寝てて、腹が減ったから飯を食おうと2階から降りてキッチンに向かってたんだ。
そしたらリビングから喘ぎ声が聞こえてきたから覗いたら母のアナニー姿を目撃してしまった。
「ああん!お尻でイク!イク!イクー!」
ビクビクーッ!と激しい痙攣してイッた後、ゆっくりとアナルからディルド抜いて床に落としてた。
「はあ…こんな玩具じゃなくて本物のチンポ入れたい…」
イッた直後なのに悲しそうに呟く母が可哀想になり、俺は母と同じように下半身丸出しになってリビングに入った。
「そんなにアナルにチンポが欲しいなら俺の使う?」
ゆっくりと手コキしながら声を掛けて母に近付く。
「居たの!?」
慌てて下半身を手で隠す母。


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