痴女と変態しかいないアパートに引っ越してしまった
2023-08-15
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上京した時、ネットだけで下見せずに入居したアパートが酷かった。
駅の近くで便利だけど、挨拶まわりをして驚いた。
ほとんどが水商売の人達だった。
まずは右隣の部屋にご挨拶用に用意した粗品のタオルを持って挨拶した。
熟女の人に下着姿でお出迎えされた。
「タオルなんかよりも、お兄さんのここで挨拶してよ」
玄関からそのまま奥の部屋に誘われた。
いきなりズボンとパンツを下ろされて、ちんこを舐められた。
若い僕は、妖艶な熟女のペースで、そのままベッドに押し倒された。
ゴムも付けずに馬乗りされて生挿入で中出し。
呆気なく終わった時に、「ごめんなさい。避妊もせずにごめんなさい」って謝った。
「若いから早いね。たっぷり出したね。でも、もう子供ができない身体だから気にしないで。ねえ、もう一度できる?」
抱きつかれてキスをされた。
当時はウブな青年だったので顔が真っ赤になった。
「あっ、いや、また来ます」ってお礼を