まだ同僚が残ってる夜の社内でセフレと立ちバック
2017-08-12
この体験談は約 3 分で読めます。
残業中、セフレの彼がコーヒーを持ってきてくれた。
私が「もう疲れちゃった、帰ろうかな」と言うと、突然オマンコを触ってきて、「ここはどんな感じ?」とニヤつきながら言う。
「ちょっと!誰か来たらどうすんの?!」
マジ切れすると、「会議室行こう」と耳元で囁く。
躊躇いながらも彼の後についていっちゃう私。
鍵を閉めて電気を消す。
窓からの微かな光の中、激しくディープキス・・・。
「ねぇ、ほんとに誰も来ないかな・・・」
いつまでも躊躇している私のシャツの上から乳首を中心に弄る彼。
「あっ・・・」
ピンポイントを摘まれて、つい声が出ちゃう。
「ほんとはずっと前から会社でヤリたかったんだ」
彼は興奮した声でそう言ってシャツのボタンを外し、ブラを一気に上にずらされる。
露わになった胸と私の顔を交互に見ながらゆっくりと舐められた。
「あんっ・・・」
顔をしかめると、今度は音を立てて激しく吸う・・・。