まだ同僚が残ってる夜の社内でセフレと立ちバック

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2017-08-12

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残業中、セフレの彼がコーヒーを持ってきてくれた。
私が「もう疲れちゃった、帰ろうかな」と言うと、突然オマンコを触ってきて、「ここはどんな感じ?」とニヤつきながら言う。

「ちょっと!誰か来たらどうすんの?!」

マジ切れすると、「会議室行こう」と耳元で囁く。
躊躇いながらも彼の後についていっちゃう私。
鍵を閉めて電気を消す。
窓からの微かな光の中、激しくディープキス・・・。

「ねぇ、ほんとに誰も来ないかな・・・」

いつまでも躊躇している私のシャツの上から乳首を中心に弄る彼。

「あっ・・・」

ピンポイントを摘まれて、つい声が出ちゃう。

「ほんとはずっと前から会社でヤリたかったんだ」

彼は興奮した声でそう言ってシャツのボタンを外し、ブラを一気に上にずらされる。
露わになった胸と私の顔を交互に見ながらゆっくりと舐められた。

「あんっ・・・」

顔をしかめると、今度は音を立てて激しく吸う・・・。


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