息子に気づかされた本当の私

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いつものように主人と私、そして息子の3人で食卓を囲み、朝食を取っていました。
でも昨日の朝と今日の朝とでは世界が変わっていたのです。
何も知らず変わってないのは主人だけ・・。
テーブルの下で息子の足のつま先が私の脚に当たる度に、
内心ヒヤヒヤドキドキでしたが、
それでも何か20歳以上も若返った感じの高揚感は隠しきれず、
息子と目と目が合う度に笑みがこぼれました。
先に主人が家を出て、窓から完全に消えていなくなると同時に、
学校に行く10分前だというのに息子は私を求めてきました。
背後から両胸を揉む感じで抱きしめられ、首筋にキスをしだしたのです。
「ダメよ・・朝から・・もう・・」私は抵抗しました。
言葉だけは・・でも体は正直でした。
『ほしい!!息子のアレがほしい!!』と強く願ったのです。
私はさっきまで家族3人で朝食をとっていたテーブルの角に両手を着くと
お尻を突き上げました。後ろで息子がベルトを外し、


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