会ったその日に潮を吹いてイッた看護婦の卵
2017-04-20
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この間、地下街をフラフラとあてもなく歩いている女の子を見つけた。
「遊ぼうよ」って声を掛けたら、口に手を当てて「えっ?えっ?」と言いながらもついて来るので、そのまま手を取ってラブホにしけ込んだ。
ベッドに腰掛けながら話を聞くと、春に田舎から出てきて看護学校に通っているらしい。
名前は、ミホ。
バイトでも探そうと、週末の朝早くから街を彷徨っていたらしい。
ややポッチャリ型だけど太っているわけではなく、胸もBカップといったところか。
綺麗な顔立ちをしているので、これからの精進次第でいくらでも光りそうな娘だった。
そのまま抱き寄せて唇に舌を挿し込むと、ぎこちなく絡めてくる。
そのまんま背中のファスナーを下ろし、舌を吸ってやると力が抜けて呼吸が荒くなってきたので、一度立たせてワンピースを脱がせると、一気に全部脱がせてベッドに潜り込ませた。
素早く僕も裸になって、ミホに添い寝をするように横になる。
もう一度唇を合わせ、舌を絡めながら乳房に手を添えて優