3人の男に犯されて喘いでいた未亡人の母
2023-04-15
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僕が小学6年生の時の出来事。
父が亡くなり、母と僕と2人で暮らしていた。
ある夜半、階下の物音で目が覚めた。
下におりてみると、3人の男がいて、母は猿轡を噛まされていた。
僕は恐ろしさに立ちすくみ、戸の透き間から覗いていた。
3人の男は母のパジャマを乱暴に剥ぎ取り、裸にした。
母は37歳、色が白くて豊満な肉体をしている。
「ほー、これは上玉だ。よだれが垂れるぜ」
母は必死に抵抗していた。
親分格の男がパンツを脱いでのしかかる。
その股間にはビール瓶のようなイチモツがそそり立っている。
母は激しく身をくねらせて必死に抵抗するが、他の2人の男に手足を押さえられて、どうしようもない。
母の両足を押し広げた男は、そのビール瓶のようなモノを母の股間に突き立てた。
そのまま激しく腰を動かして放出したらしく、母の上からおりた。
2番目の男も、3番目も、同じように母を犯した。
さらにもう1回ずつ3