妹は父と俺の玩具

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日曜日に母さんが出掛けるのは久しぶりだ。
家に残ったのは父と俺と妹の3人。
「母さんが出掛けるなんて滅多にないからな、さっそく始めるぞ」
父が服を脱ぎ始めたので俺も脱ぐ。
妹の服は父と俺が脱がして床に押し倒す。
「父さん先に入れなよ、俺は口を使うから」
「お!悪いな!じゃあ先にマンコ使わせてもらうぞ」
父が妹のマンコを舐めてる間に俺は妹にチンポを舐めさせる。
マンコが充分に濡れた頃合いで父が妹に生ハメする。
バックで激しく突かれてる妹にチンポを咥えさせて俺も腰を振る。
「2人がかりで犯されて喜ぶ変態に育ってくれて父さんは嬉しいよ」
「小さい頃から犯し続けた甲斐があったよね」
「父さんが中に出した後でも平気か?」
「いつもの事じゃん」
「そうだな、じゃあ先にいくかせてもらうぞ」
父が思いきり腰を突き出して妹の中に出す。
その勢いに押されて妹の身体が前に進み喉までチンポが入った。


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