彼女のお姉さんとセフレになっちゃった
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「お邪魔しまーす」
初めての彼女の自宅訪問にテンション上がって元気よく挨拶。
「そーすけ君いらっしゃい!こっちこっち」
彼女がいつもと違って急いでるように感じた。
「どしたの?何か都合悪いなら出直すけど?」
「ううん、そんなんじゃなくて…それより早く私の部屋に行こ!」
やっぱり変だと思ってたらお姉さんて人が現れた。
「あら?貴方可愛い顔してるわね」
いきなり息が掛かりそうな距離まで詰められてジッと見つめられる。
「お姉ちゃん!そーすけ君にちょっかい出さないで!」
「ふーん…そーすけ君って言うんだ?妹の彼氏?」
「は、はい…お付き合いしてます」
それだけ返事を返すと彼女が強く腕を引っ張ってきてお姉さんから引き離してくれた。
ゆるゆるキャミソール姿で胸がチラ見えしてたのは最高の眺めだった。
彼女の部屋に入っても考えるのはお姉さんの胸の事ばかり。
それでも彼女と話をしてるうちに良い雰囲気になったからキスし