ある中年男のエロい思い出実録(長文・続き物) Part 10

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セックスのサイン】
彼女は、ことセックスに関しては完全に受け身で、セックスするタイミングや体位から避妊法まで全部私任せで、ただ入れてもらってるのが好きな女になっていました。当然セックスの誘いも私の方から・・・。 とはいっても、会えば必ずセックスしていたというか、正直言うとセックスするために会ってたので、私の方としては、エゲツない言い方だけど彼女は正に「肉便器や歩くダッチワイフ」って感じでした。気持ちよくされるのなら何でも良かったというのがホンネです。実際、彼女を誘って結果的に断られたことは、ただの一度もありませんでした。生理の最中も2・3度経験ありましたが、股間を赤くしながらも私を受け入れていた彼女自身もセックスが好きだったのでしょう。
そのくせ、彼女の方は形式だけはどこかで整えようとする感じがあったような気がします。
それは、会える時間があり余る程の日は、最初は何をおいてもラブホ直行でセックスが先なんですが、その後に食事をしても、どうせまた帰りの車の中では、脱いでもう一度エッチまで行くと分かっているくせにわざわざストッキングだけはいつも一旦穿いていました。ストッ


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