パンツが見えてても気にしない妹

開く
----/--/--

短いスカートが好きで履いてるくせに、脚を開いて座るしうつ伏せに寝転がってスカート捲れても全然気にしない妹に注意した。
「おい、またパンツ見えてるぞ」
「ん〜?別にパンツなんて気にしないよ」
「女の子なんだから少しは恥じらえよ」
「妹のパンツ意識しちゃってんの?変態」
「外でもそんなだと変な男に絡まれて襲われるぞ?」
「外では気をつけてるもん」
「家の中でも気をつける癖をつけろっての!」
「別にお兄ちゃんに見られても平気だし」
「俺が落ち着かないんだよ」
「見られても平気って言ってんだから見れば?」
何を言っても気にしないの一言で返されて聞く耳持たない。
「んかった、そこまで言うならじっくり見せてもらうわ」
妹の前に移動して床に座り込んでパンツを眺める。
「やっぱり変態、妹のパンツなんて見て楽しい?」
「おう、オシッコのシミがついてたり割れ目が浮き出てたりして楽しいぞ」
「変態すぎ…」


お勧めの体験談