ミドリさんのリコーダー・後編

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2017-01-08

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僕は耳を疑った!

僕「エッ!それは、どういう事ですか!?」

ミドリさんは少し考えるような仕草をした後・・・。

ミドリ「それはK原さんがしたい事をしても良いって事ですよ。でも他の会員の方たちには気付かれないようにしてくださいね」

ミドリさんは少し微笑んで言った。
僕はその意味を理解すると、天にも昇る気分になった!
これからはミドリさんのリコーダーを好きなだけ舐めたり、匂いを嗅いだりできる!
僕は、「本当ですか?本当に良いのですか?」と繰り返し聞いていた。
ミドリさんは、「はい、どうぞ」と。
僕は試しに何個かお願いしてみようと思った。
ダメで元々だ!

僕「ミドリさん!もし良ければなんですが、そのリコーダー、今、吹いてもらえないでしょうか?」

するとミドリさんは簡単に「構いませんよ」と言い、ケースからリコーダーを取り出し、組み立て始めた。
そして僕の唾と精液でベトベトになっているリコーダーを眺めて、こう言った


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