3人の暴走族にレイプされて覚醒した私

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2023-06-16

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「や、やめて下さい!」

恐怖に震える声で、そう言うのがやっとでした。

「いいじゃねえか、楽しもうぜ。な、姉ちゃん。俺達3人で腰が抜けるまで可愛がってやるからよ」

私の腕を捻り上げると、ヒゲの男が乳房を揉んできました。

「おう、なかなかいいパイオツしてんじゃない。乳首なんかもうコリコリに立ってやんの。敏感なんだな、ユウちゃん」

「どれどれ、俺にも弄らせろよ」

「う~ん、いい匂いがするぜ。清純ってやつだな。こういう女をコマすのがやっぱ一番だよな」

3人の男の6本の手が私の身体中を這いずり回っていました。

「やめて下さい。お願い、許して」

荒々しく情容赦のない乱暴な愛撫に私は気を失ってしまいそうでした。

国道沿いにある終夜営業のドライブインで、アルバイトをしていました。
仕事は楽でした。
だけどそのお店は夜も遅い時間になると暴走族の溜り場みたいになって、一般のお客さんはほとんどやって来なくなるんです。
そんなこ


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