中学時代のセーラー服で奉仕セックスしてくれたJK
2021-01-10
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もう10年ほど昔、私が大学4年生の頃に付き合っていた、真希という高校3年生の女の子との思い出です。
真希は身長は150センチくらいの小柄で、顔も17歳とは思えないほどあどけなくて、(中学に入ったばかり?)という感じでした。
平日も時間が合えばデートしてエッチしていました。
真希は母子家庭で、母親の愛人が来る金曜の夜から日曜の夕方まで、真希は母親公認で私のアパートで過ごしていました。
真希は中学3年のときに母親の元彼に処女を奪われ、母親の歴代の元彼に性的に凌辱を受けた悲惨な経歴の持ち主で、17歳ですでに私が4人目の男性でした。
真希は金曜の夕方になると私のアパートにやってきて、セーラー服姿のまま健気に夕食を作ってくれます。
幼な妻との週末婚のようで、とても楽しい時間でした。
一緒にお風呂緒に入って夜はセックスしますが、真希は一宿一飯の恩義を感じているのか徹底的に奉仕するセックスを展開します。
真希は高校のセーラー服とは別に、中学時代のセーラー服を私のアパートに持ち込