入れたままおしっこをさせてくれたスナックの女
2023-08-24
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昔の話だが、北海道の地方都市にあるスナック勤めの典子という女と知り合った。
俺たちは男女の関係というよりも、仲のいい男友達というような感じだった。
知り合ってから半年ほどしたある日、親が借金を返せそうにないので自分が働いて返すしかないと言い、すすきのに出ていった。
俺は何も言わずに彼女を見送った。
それから2年ほど経ったある日、地元に帰ってきたと典子から連絡があった。
その夜、久しぶりの再会を祝って2人で飲み歩いた。
平日ということもあり、夜中の1時を過ぎた頃にはどこの飲み屋も店じまいをしている。
仕方ないのでコンビニでビールを買って典子の自宅で飲み直すことにした。
明け方4時近くになって、俺は朝からの仕事が気になり、帰って少しでも睡眠をとることにした。
そのことを典子に伝えると、「このままここで少し寝ていけばいいよ」と言う。
あまりにも眠かったのでその言葉に甘えることにして、ソファで寝ようとした。
すると典子は、「そんな所じゃ