俺のオナニーとペタンコな級長のおっぱい・後編
2015-01-28
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高校生になってから、やっぱりオナニー見られる事件があった。
高校2年の時の話。
級長と学校が別々になったあとも、俺に彼女はできなかった。
イトコは同じ高校だったけど、1年のときに同級生のオタクっぽい彼氏ができた。
色気づいたみたいで、表情とか服装とかにセックスアピールを感じるようになった。
俺と級長との仲を、進展させないように見張ってた(?)女とは思えないくらい。
彼氏ができたからか、イトコが突然ウチに来ることも少なくなってた。
イトコ以外に、突然来るようなやつはいないので、俺は安心して毎日オナニーしてた。
とは言ってもイトコは、来る時は来る。
高校2年、夏休みのある日、昼下がり。
オナニーの真っ最中、物音がしたので中断。
廊下の足音、襖をノックする音、「U太いるでしょ?」の声。
俺が返事をするかしないかのうちに、襖を開ける不躾なイトコ。
以前、似たシチュエーションでイトコにちんちんを見られてる。