酔い潰れた私の胸を痴漢は揉み続けた

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2014-09-02

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朝のラッシュ時の痴漢ではなく、終電での事です。

大学のサークルの飲み会で飲み過ぎた私は、フラフラになって何とか駅のホームまでは辿り着いたんですが、ベンチに座ったら眠り込んでしまったんです。
次に気がついた時は、誰かに肩を揺らされてました。

「ねーちゃん、これが終電だよ。乗るんじゃないの?」

終電の時間まで寝込んでしまったようです。

「の、乗ります」

そう言ったつもりでしたが、言葉にはなっていませんでした。

しかし、理解はしてくれたらしく、「じゃほら、立てるか?」と脇を抱えられるようにして立たされました。
電車に乗るまでは気付かなかったんですが、脇に回された手が私の乳房に当たっていて、反応のない私をいいことに徐々に手を伸ばしてきて、電車に乗り込んだ時にはしっかりと揉まれていて、それで気がつきました。

しかし、意識が朦朧としている上に身体が思うように動かず、車内を連れ歩かされてて抵抗らしい抵抗が出来ないうちにおっぱいを揉まれ続け、車両の半分くらいを占めてい


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