会社で毎日性技を教え込まれて妻は開花していった

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2022-11-10

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私:武史、42歳、サラリーマン。
妻:亜紀、38歳、158センチ、86・60・88。

私たちは至って普通の夫婦でした。
妻が友達の森山の会社に勤めるまでは・・・。

私も了承していたといえ、1ヶ月後に社長の立場を使って体の関係を求めました。
妻も悩んだ挙句、ようやく掴んだ職場を手放したくなかったのでしょう、森山の言いなりになったのでした。
妻は森山に毎日、性戯を教え込まれ、淫らな女として目覚めていきました。

ある日のこと、私は森山が提案した「今夜、亜紀を抱いてみるか?命令しておくぜ」の言葉に不思議な興奮を覚えました。

なぜなら、私たちは夫婦なのです。
夫婦ならセックスするのは普通の行為です。
他人にお願いして妻を抱くのは、妻と森山に主従関係ができていたのでしょう。

森山の部屋を出て、我が家に急いで帰りました。
妻は普段通り私を迎えてくれます。
食事とシャワーを済ませると、早々にベッドに入って妻を待ちました。


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