喫茶店の2階で体を売るスケベな団地妻

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2023-07-31

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ある県営団地近くにある喫茶店、ここへ通うようになって1年が過ぎた。
俺は30代、会社の転勤で、団地近くのアパートに越してきた。
週に1、2回だが、夜遅く家に帰っても食べるものがないときはここで夕食をとる。
そして休みの日はぶらっとモーニングを食べに来る。
たまに店主のおばちゃんと世間話をする程度だったが・・・。

先月、「あんた、ここで人妻を探しているのかい?」とおばちゃんが言ってきた。

「え、何の話?」

聞き返すと、「知らないで来ているのかい?」と言う。
話を聞いてみると、なんとその喫茶店の2階で、団地の人妻が小遣い稼ぎで体を売っていると言う。
おばちゃんは1年以上通ってくれた俺に話してくれた。
年齢は30代から40代、運がいいときは20代もいるようだが、相手はおばちゃん次第。
客の要望でおばちゃんが人妻に電話をして、都合のいい人妻がいたら来るようだ。
しかしそこは人妻、その日の気分や家の都合もあって、どの年代が来る


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