Gカップの義姉とラブラブ種付けセックス・後編

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2018-06-30

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「久美ちゃん」と言うと、「久美でいいよ。あたし達いけないことしてるんだよね。何か興奮しちゃうね」と言いながら、積極的にスウェットの上から俺のチンポをしごきだした。

俺も負けずに脇の下から乳首を指で挟みながら生乳を揉んだ。

「久美、何カップ?大きいね。羨ましい(嫁の直美はBカップ)」

「Gだよ。今はこう君だけのオッパイだからね」

そう言いながら手はパンツの中へ入ってきて、直接チンポをしごいた。
負けずに俺も短パンの裾から黒いパンティーのクロッチ部分をこねた。
じんわりと湿っていくのが分かった。

「ねぇ脱いで」と言うと久美ちゃんは俺のスウェットとパンツを一緒に脱がせ、ソファに座った俺の前に跪いた。

焼酎に手を延ばし、おもむろに口に含み、そのまま俺のチンポを咥えた。

「こーすると消毒にもなるんだよ」

そう言いながら、ジュルジュルと音を立ててフェラし始めた。

「何でそんなこと知ってるの?」

「高校生の頃、夜のバイトしてたんだ


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