娘が何か欲しい物があるらしくて一緒に風呂に入ってきた

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「お父さん、偶には背中流してあげるから一緒にお風呂入ろ?」
着替えを持って風呂場に向かっていた俺の背中に娘が抱きついてくる。
「お前がそう言う時は何か欲しいけど金が足りないって時だからなぁ…」
「サービスするからさ…ね?」
背中に娘を貼り付けたまま脱衣場に入る。
「サービス次第だぞ」
「5万足りないからうんと頑張ってサービスするね」
まだ脱いだだけで洗ってないチンポを娘が咥えた。
「今日はごっくんも頑張るから口に出して良いよ」
「いきなりフェラとはやるなぁ…でもその程度じゃ5万は出せないぞ」
「ナマナカでどう?」
「ごっくんとナマナカなら」
「決まりだね、今口に出す?それともやった後?」
「濃いのを中に出したいからやった後にごっくんしてくれ」
フェラをやめさせて風呂場に入りお返しとばかりにまだ洗ってないマンコを舐める。
「このマンコに入れるのは久しぶりだなぁ…しかも今日は中出しOKとは嬉しいよ」


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