どうしても舐めてみたかったから母に頼んで舐めさせてもらった
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本番は無しだと最初に言っておきます。
どうしてもマンコとアナルを舐めたくて、でもそんな相手いないから母(38)に頼んで舐めさせてもらった。
「彼女作れば良いじゃない、なんで母親のを…」
「その為だけに彼女作るとか可哀想だと思わない?それに誰のでも良いから舐めたいってわけじゃ無いんだよ」
「ええ?じゃあお母さんのが舐めたかったの?」
「だって…お母さん綺麗で良い匂いするから大好きなんだもん…」
「やだ…ちょっと…こんなお願いしておいてそれは狡いわ」
告白じみた僕の言葉に本気で照れて、それで舐めるの許してくれたようなもの。
「誰にも言わないでよ?」
「言わないよ、言っても誰も信じないだろうから」
「それもそうね、じゃあ見せるから優しくね?」
母が僕の目の前でジーンズと下着の両方を脱いで寝転んでくれた。
「これがお母さんのオマンコよ、ちょっとグロいかしら?」
「グロいなんてそんな…とってもエロくて興奮する!それに凄く綺麗だよ」