古いアパートに住んでいた頃に見た、夜這いされる母
2016-09-26
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私が小学校低学年の頃の話です。
当時、母は30ちょっとで、我々家族は古いアパートに住んでいました。
トイレ、流しは共同、勿論風呂などありませんでした。
アパートの住人同士顔見知りということもあってか、夜も鍵など掛けずに寝ていました。
父が夜勤のある日、その夜私は母の艶めかしい声で目が覚めた。
「アァン、もうあなたったら帰ってくるなり・・・子供に・・聞こえ・・ちゃ・・う」
小さい明かりが照らすオレンジ色の室内で、母と父がスケベなことをしているんだと子供心に思っていましたが、子供ながら女性の裸に興味があった私は寝返りを打ったふりをして母達の行為を薄目で見ていた。
母の声は聞こえるが、父は荒い息遣いだけしか聞こえなかった。
母も眠っていて父の愛撫で気づいたのか、まだ朦朧としているようだったが・・・。
「アァァン・・・今日はどうしたの?いつも前戯なんてこんなにしないのに・・・もう、欲しくなってきちゃうわ」
母は身悶えしながら自らもパジャマの胸元を開