友人の奥さんの恥じらいがめっちゃエロかった

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私が34・5歳の頃の話で、友人の家で飲むことになった。人妻はこの友人の奥さんです。奥さんは確かこの時32・3歳だったと思います。

かなり飲んで、友人はその場で寝込んでしまった。私は帰ることにし、玄関で靴を履いていると、玄関まで見送ってくれた奥さんが、私を見つめているのに気が付き、私がなにか?とたずねると、両腕を私の背中に回して、顔を私の胸に埋めた。

私は、驚き、立ち尽くしていると、彼女は顔を上げた。私はたまらなくなり、唇を重ねた。お互い舌をからめる激しいキスになった。

私が彼女の胸に触れると、彼女は我に返ったように、私から離れて顔をうつむけた。私は「ごめん、ごちそうさまでした。」と慌てて玄関を飛び出した。

次の日に、私は気になり、思い切って、昼過ぎに電話をかけた。彼女は、電話を待っていたと言った。私は一度、ふたりで会えないかとたずねると彼女は何も答えずに電話を切った。

2週間ほどして、また電話をしてみると、彼女のほうから、会う日時と場所を指定して来た。

私は約束の日時の指定された場所に車で行った。車に乗った彼女は髪はポニーテールに束ね


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