疲れすぎの父さんに代わって…

開く
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「無理だって言ってるだろ…どれだけしゃぶっても無駄だって…」
「そんなこと言わないで…もう随分してないのよ?久しぶりにしましょうよぉ…」
両親の寝室からそんな会話が漏れてる。
夜中にトイレに行こうとして部屋の前を通り掛かったら聞こえた会話。
母さんは抱いて欲しいのに父さんはその気にならないみたいだ。
そっとドアを開けて中を覗くと大の字になって寝そうになってる父さんと。その股の間に陣取ってフェラしてる母さんの姿があった。
「明日も早いんだ…諦めてもう…」
おつかれの父さんは話してる途中で寝てしまった。
「あなた?あなたってば…寝ないでよぉ…どれだけしてないと思ってるの…?欲しいのよ…」
気付かれずに母さんの後ろに回ればやれそうな予感。
廊下でパンツまで脱いで寝室に忍び込む。
足音立てずに母さんの背後を取った。
やる気満々で全裸でまだフェラしてる母さんは息子が勃起させてすぐ後ろに立ってるのに全然気付いてない。
涎を垂らすマンコが目


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