お父さんが実は男が好きだったなんて…
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「こんなこと言うと幻滅するかもしれないが…お父さん実は男が好きなんだ」
晩酌に付き合ってたら突然のカミングアウト。
「へ〜、掘る方?掘られる方?」
「そんなの掘る方に決まってるだろ」
「じゃあ俺とやる?掘られてみたいと思う自分が変だと思ってたけどお父さんの血だって解ったから安心したよ」
「いきなり掘ったら切れるぞ?」
「自分で色々やって広げたから大丈夫だよ」
「それなら一度掘らせてくれ」
酔った勢いもあり、母さんはとっくに寝てたのでリビングでお父さんとセックスした。
「チンポも咥えてみたかったんだよね」
「お父さんのチンポで良ければ好きなだけ咥えてくれ」
「オス臭くて興奮するよ、まずはじっくり味わわせてもらうね」
玉裏からチンポの先まで舐め回して味わう。
「我慢汁出てきたね、お父さんも興奮してる?」
「息子が舐めてくれてるんだから当たり前だろ」
「俺も興奮してもうビンビンだよ、咥えるね」