ネトゲ友達のAと不完全燃焼

開く
2013-08-03

この体験談は約 3 分で読めます。

ネトゲのオフに行った時のことです。

ゲーム内でずっと口説かれていたAが参加するということもあり、私はちょっと緊張していました。
当時彼氏がいたのですが、なかなか会えない時期だったので欲求不満でちょっとその気になってる部分&ついでにM女なのでAのキモさにも興味がありました。

Aとは以前にもオフをしたことがあり(二人きりじゃないです)、顔はたらこくちびるでテンパー?な頭で、ふつーに「ヲタ」って感じでした。
しかも、今回Aは頭を坊主にしていたので、見た目のキモさは倍増してました。

オフは人数が多かったということもあり、早めに終了し、皆同じホテルをとっていたのでそれぞれ個室で就寝、という所で部屋に戻った私はどうしても我慢できなくてAのケータイを鳴らしました。

A「もしもし?どうした?」
私「ちょっとおしゃべりしにいってもいい?」
(っていうか夜中におしゃべりっておかしいですよねw)

A「いいよ。おいで」

この言いっぷりが私のMの部分を見事に刺激して


お勧めの体験談