恥じらいも倫理観も無い妹
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「ねえねえ!これ凄くない?」
下着姿で俺の部屋に来るなり後ろを向いてケツを突き出す妹に視線を向けると、スケスケで穿いてる意味が無さそうなパンツのケツ穴部分がパックリ開いてて丸見えになってる。
「ケツ穴丸見えだぞ」
「そうなの!スケスケなのに綺麗な刺繍が入ってて可愛いから買ったんだけど、お尻の穴の所が穴開いててビックリしちゃってさ!これ何の意味があるか判る?」
「穿いたままアナルセックス出来るようにじゃね?」
「やっぱり?これなら舐めたり指入れたりチンポで犯したり出来るもんね!」
「彼氏とデートする時に穿いたら喜ぶかもな」
「穿いたままするのってどんな感じなのか知りたいからお兄ちゃん試してみない?」
「はあ?」
「綺麗にしてあるから舐めても汚くないよ」
後ろ向きにケツを近付けてくる。
初めて自分でマンコ触って気持ち良くなった時も俺に知らせに来た妹だから、こんな行動しても驚きはしない。
「お前さぁ…そう言ってバージンも俺で捨てたよな?マンコでS