88歳が53歳にレズ求め

開く
----/--/--

娘が独立、私は娘の部屋で、寝る事になった。娘の残した衣類で、スカートなどで、私の歳で、着られる服は、ほぼ無い。ジャ―ジで、近所のコンビニなどに行く程度。主人は夜勤の警備員、私は、昼間のスーパー勤めで、すれ違いの生活。スーパーの同僚からは、親の介護の話。これを、聞かされて、自分の親、主人の親。これらの、事が、重荷として、思えて来た。 幸子、お袋さん、俺が引き受けるよ。主人から、夕食で、言われた。主人の祖父は亡くなっているが、祖母は、健在。しかし、老人ホームの入所に、ホームの職員の暴行事件から、ホーム不審。祖母の美枝子は、88歳。足に不自由は無く、トイレも自分で、行ける。耳は不自由で、テレビは、大音量で、聞く。娘の部屋にテレビ、ベットに、スピーカーを置く様にした。 これから、お世話になります。美枝子が、引っ越してきた。冷蔵庫などの家電は処分して、衣類などの引っ越し荷物は、ワゴン車の一台で、運べた。美枝子が、来てから、約10日。私が、スーパーの仕事から帰ると、いつも灰色のスウェットの美枝子が、。娘の高校のブレザー制服を着ていた。幸子さん、これは、似合う


お勧めの体験談