娘に言われオナニーに目覚めた母

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子供が、全寮制の高校に入学。土日の他は、不在。私は、子供の部屋に寝る様になった。そのためか、土日に夫と寝るのが、苦痛。夫の淳紀は、52歳。若い頃に比べて、射精も遅くなった。しかし、勃起は維持するので、長いSEX時間に、苦痛。明美、もう生理も無いんだろう。淳紀は、生SEXを求めて来る。確かに閉経しているが、生SEXを受け入れたら、大変なので、まだ、妊娠の可能性も有るのよ。この様に言ってるが、49歳。これも、続く話で無い。そして、高校の夏休み。娘の和香子が、家に居る様になった。私は、給食センターで、調理の仕事。当然の事ながら、小学校の夏休みで、仕事も休み。娘の和香子
と、日帰り温泉に行った。娘の下のヘアは、剃っていた。あなた、剃ってるの。そうよ、寮の風呂で、皆、剃っている。母の私は、ほぼ手入れせず。そして、娘から言われた。お母さん、お父さんと、まだ、エッチ有るの? 突然の事に、私は、赤面。だって、土曜の夜に家に帰った時に、聞こえてた、お父さん、お母さんの、会話。私が、SEXを断っている会話も、廊下で、断片を聞いた娘からは、SEXの盛り上がっている様に思ったのか。公衆浴場なので、私は、頷き、特に


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